トップページ > ブログ > 【豊島区グルメレポート213】大塚・東京大塚のれん街


前の記事: »

【豊島区グルメレポート213】大塚・東京大塚のれん街

大塚駅北口、東京大塚のれん街を視察しました。

2018年5月にオープン。
東京大塚のれん街には、オープンから利用させていただいているたこ焼き屋さんの上木屋さんをはじめ、大塚駅北口徒歩1分の場所に9店舗が集合しています。

明るい数多くの提灯で装飾され、ついはしごしたくなるような、どこか懐かしい横丁的雰囲気も素敵です。

上木屋さんでは、新作メニューの「本気のカレーたこ焼き」を頂きました。
こちらは本気のカレールーをたこ焼きにかけた、数量限定商品です。
カレースパイス風のたこ焼きは食べたことがありますが、カレーのルーを直接かけたたこ焼きは初めてです。
これはぜひ試してほしい一品ですね。

大塚は、大塚駅南口に駅前広場トランパル大塚が、北口には星野リゾートOMO5 東京大塚ができるなど、再整備が進んでいます。
また、例年池袋で開催されていたフラフェスタが今年は大塚で開催されるなど、文化の発信拠点としても急速に発展してきています。

ぜひ池袋とともに、豊島区大塚にも遊びに来てくださいね。

東京大塚のれん街公式サイト
http://www.otsuka-norengai.com

関連記事
第44回 東京大塚阿波踊り開会式に参加。迫力ある踊りに圧倒され、時間を忘れて見とれてしまいました。

第44回 東京大塚阿波踊り開会式に参加。迫力ある踊りに圧倒され、時間を忘れて見とれてしまいました。

#豊島区 #大塚 #トランパル大塚 #星野リゾート #OMO5 #上木屋 #東京大塚のれん街 #グルメ #阿波踊り #大塚阿波踊り

◆~もし豊島区がこんな街だったらどうですか~ 豊島区政リサーチ アンケート実施中!
ぜひご協力ください!

「にぎわいの創出」を目指して様々な施策を実施している豊島区。
しかしながら、たとえにぎわいが生まれても、そのことで増えた収入が、しっかりと区民サービスに還元されなければ意味がありません。
そこで、私が思う「こんな行政サービスのある豊島区だったらいいのにな」と思える街を想い描いてみました。
あくまで構想の段階ですが、要望が多かったものについては、住み続けたい街・豊島区を実現していくためにも、また、にぎわいの創出で増えた収入を区民還元するためにも、今後の区議会活動や行政に対する提言としてしっかりと参考にさせていただきますので、ぜひアンケートへのご協力をお願いします。

https://goo.gl/forms/KqYG4vKBdL744r0H2

kobayashihiroaki@kobahiro.jp
豊島区 議員 選挙 無所属 豊島区議会議員 小林弘明 ポスター 待機児童 費用弁償


「いいね」ボタンを押して、応援してください!


コメントはまだありません »

No comments yet.

RSS feed for comments on this post.


Leave a comment




前の記事:
»


b

このページの先頭へ