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国連クラシックライブ協会 ミュージカル『Our Blue Planet ~青い地球は誰のもの』を息子と観劇。国連が掲げる地球憲章を現実のものとするためにも、私も引き続きこの活動を応援していきます。

国連クラシックライブ協会の環境ミュージカル『Our Blue Planet ~青い地球は誰のもの』を息子・三男の小林三起と観劇しました。

国連クラシックライブ協会は、国連が取り組む地球規模の課題を、より身近に感じてもらうためにミュージカル形式で普及・啓発を行う国連公式登録団体です。
生命のコンサート 赤毛のアンや、今回のOur Blue Planetを毎年行っており、国内外で公演しています。

このOur Blue Planetは、国連の「地球憲章」をテーマにしたミュージカルで、以前には私も国際会議に出席するシーンで出演したこともあります。

今回は、昭和女子大学とコラボレーションで、文化研究講座として、同大学の人見記念講堂で行われました。

前回私が出演した際は、持続的な農業開発に関するテーマでしたが、今回は女子大学での公演ということもあり、女性の視点からの人権問題など、劇中劇である国際会議で問題提起されました。

今回は私は出演しませんでしたが、元環境庁長官の広中和歌子先生や、赤毛のアンでも活躍する俳優 池田明日香くんも出演、再会しました。
終演後には、国連クラシックライブ協会の小池雅代理事長や、ハッピースクールパートナーの大沢すずみ社長も一緒に写真撮影し、息子も交え、感想を交換しました。

環境庁長官を経験し、参議院議員を4期務められた広中先生は御年80歳を超えられていますが、感想交換で特に印象的に残った言葉がありました。
「政治家は引退したが、環境はこれから先もずっと考えていかなければならない問題。環境というテーマに深く向き合い、出会うことができて本当によかった」と仰られていたことです。

国連クラシックライブ協会も発足から25年以上続いていますが、まだまだ普及・啓発が必要だと感じます。
様々な型の想いが実を結び、同じ地球の住民として暮らしていける理想を現実のものとするためにも、私も引き続きこの活動を応援していきます。


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カナダ建国150周年記念コンサート 音楽劇「赤毛のアン」
https://kobahiro.jp/blog171120/

2015生命のコンサート Our Blue Planet PLAY WITH MUSIC サントリーホールブルーローズ
https://www.facebook.com/media/set/?set=a.974204889309894&type=1&l=d43dba9e6b

国連クラシックライブ協会ホームページ
http://www.classiclive-un.org/

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