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情報サイト「ドクターズガイド」「病気・病院・医者」を運営する豊島区の企業、株式会社ソーシャライズ 稲垣麻里子社長にお越し頂きました。

情報サイト「ドクターズガイド」「病気・病院・医者」を運営する豊島区の企業、株式会社ソーシャライズ 稲垣麻里子社長にお越し頂きました。

ドクターズガイド
http://www.dr-guide.net/

病気・病院・医者
http://sp.byokibyoinisha.net/bbisp/s/site/index.html

稲垣さんは、情報番組「スマイルUP MUSE」のMCとして一緒に番組を放送している、ミセス・インターナショナル2017日本代表選考会ファイナリスト 読者モデル の藁品真代さんを通じてご紹介いただきました。
また、豊島区の区民、企業、団体、学校があつまり、「わたしらしく、暮らせるまち。」を実現するアイディアを出し合い、セッションするワークショップ「としまぐらし会議」にもご参加いただいており、豊島区を住み続けたい街にするための活動や情報交換をしていこうと、盛り上がりました。

スマイルUP MUSE
http://smileupmuse.com/

藁品真代さん
https://ameblo.jp/wmasayo/

としまぐらし会議
https://toshima-gurashi.jp/

ドクターズガイドは、各分野の専門学会や専門医などについて、広く聞き取り調査を実施し、ニーズの高い約85の疾病の概要や治療の現状、費用、最新の治療法などについてわかりやすく解説しているサイトです。

医療関係者・患者などから評価を得ている専門医約1000名以上を紹介し、一般患者の「病院選び」と「医師選び」にスポットをあて、知っておきたい「情報源」が一目でわかるよう編集してあります。

その成果は、サイトだけでなく、本としてまとめられ、書店でも販売中です。

皆さんもぜひドクターズガイド、チェックしてみてください。

ドクターズガイド Amazon.co.jp紹介ページ
https://www.amazon.co.jp/dp/4788710846

◆~もし豊島区がこんな街だったらどうですか~ 豊島区政リサーチ アンケート実施中!
ぜひご協力ください!

「にぎわいの創出」を目指して様々な施策を実施している豊島区。
しかしながら、たとえにぎわいが生まれても、そのことで増えた収入が、しっかりと区民サービスに還元されなければ意味がありません。
そこで、私が思う「こんな行政サービスのある豊島区だったらいいのにな」と思える街を想い描いてみました。
あくまで構想の段階ですが、要望が多かったものについては、住み続けたい街・豊島区を実現していくためにも、また、にぎわいの創出で増えた収入を区民還元するためにも、今後の区議会活動や行政に対する提言としてしっかりと参考にさせていただきますので、ぜひアンケートへのご協力をお願いします。

https://goo.gl/forms/KqYG4vKBdL744r0H2

kobayashihiroaki@kobahiro.jp
豊島区 議員 選挙 無所属 豊島区議会議員 小林弘明 ポスター 待機児童 費用弁償

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